ケノンで主人に脱毛してもらう快感ストーリー~2~

kenonn0903

あいです。おはようございます。

今日もお天気が良くて気分がいいわ。

あれ?? 一緒に寝てたはずの主人が寝室にいない。。。どうして??

 

リビングルームのソファーでケノンの説明書を握りしめて眠る、愛しの浩二さん!!!

どうしてソファーでなんて寝るの??

もしかして、私よりケノンが好きになっちゃったの??

kenonn0904

 

恐る恐る主人を起こすためにカラダを揺すろうとした時、違和感を感じたの。。。

主人の腕に いつもならあるはずの お毛がないの!!!

あんなに ド素敵な お毛がないって どうしてなの??

 

寝言で『ケノン』って決定的な一言。。。

問いただしたくても、怖くて聞けない。。。

目が覚めた主人、血走ってるお目目に ますます聞けなくなっちゃったわ。

 

起きて最初の一言が『今から あいを脱毛するぞ!』ですって。

 

焦らなくても私はいつでもあなたのものよ。夜にゆっくりって説得したんだけれど、

『もう会社には休むと連絡した。さあ早く服を脱げ!そして、その たわわな毛を俺に見せるんだ!』なんて

こんな浩二さん見たことがないわ。

鬼気迫る浩二さんの様子に 私のうさぎのような心臓はブルブルと爆発寸前。。

 

いくら体調が悪くても会社は絶対に休まなかったのに。。。

ケノンがここまであなたを変えたのね!!!(激怒プンプン丸)

 

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浩二さん、私を見て!!!!心の中で叫んでみても、本当のことが言えないわ・た・し。

昨日まで、愛されてると信じて疑わず女の幸せを実感してたのが夢のように感じる私は愚かなの?

あい 42歳 愛されない女の苦痛を初めて感じちゃいました。   うふふ。悲しすぎて笑っちゃったわ。

 

そんな私が目に入らないのか、おもむろに冷凍庫から保冷剤を持ち出した浩二さん。

私の左腕を掴み、いきなり保冷剤を当てたの。

きゃッ つめたい!!!

押し付けられた保冷剤から逃れようとしたけど、男の人の力には敵わないものね。

殺される!!!直感的に感じたわ。。。

ブルブル震える私を見ても、浩二さんは止めてくれないの。。。

 

なぜ なぜなの・・・そこで、ハッと気づいたの。

浩二さんはケノンに夢中で私を見てないって。

あれもこれも全部ケノンのせいよ!!ケノン~~~!!!私の浩二さんを返して!!!

心の中で 血の涙を流す私に気づかない浩二さん。

 

カチカチに冷えた私の心と左腕・・・

浩二さんは、キンキンに冷えた左腕を確認すると

『よく頑張った。これもケノンで脱毛するお前に痛みを与えないためなんだぞ』って。

 

えっ!

私の為だったの??私の為に!!!

まだ 私を愛してくれてるの??

私、まだ浩二さんに愛されてるのね。。。

あい 42歳まだまだ女盛り。主人に愛される快感。。。また感じちゃいました。

 

次回予告

ホカホカの心とキンキンに冷えた左腕の行方。 私も知らないわたし。。。をお話します。

楽しみにしててね。

脱毛器ケノン

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